高3冬の出逢い
俺の名前はコウジ。昔の思い出。それは高校3年生冬だった。性欲が猿なみに強い時期である。同級生らと猥談が一番楽しい時期である。「出逢い系サイト」って使ったことあるか?とAが言った。「使ったことない」と俺。「ヤリマンすぐ出会える出逢い系サイトがあるんやって。」とA 「まじかよ」と俺。「23のヤリマンと最近遊んでるんだがお前も遊ぶ?」とA 「いくいく」と俺。Aに古びた民家に誘われた。ばあさんが出てくるんじゃないかと思ったがなんと出てきたのはきれいな23の女だった。母親が事故で死んで父親一人に育てられたらしい。生活費がたりないので一発2000円でSEXしているらしい。こんなきれいなのに2000円は安いなと思った。まぁいいか。こんな出逢いがあるなんてうれしい。Aに感謝だ。その女性の部屋に誘われた。早速Aがフェラされてた。コウジ君も混ざる?と言ってきてくれたので早速フェラしてもらった。最高のフェラテクである。Aは早速逝ってしまったようだ。それは早すぎるだろうと思った。Aはすでに逝ってしまったので使い物にならなくなってしまった。なので彼女とのワンオンワンになった。彼女のフェラテクはすさまじく我慢するので精一杯であった。なんとか耐えた俺は彼女のアソコに挿入したなんというバキューム。まさに名器。これは「ベストフレンド」と名づけよう。ありがとうA君俺に「ベストフレンド」を紹介してくれて。そして今俺はその子と結婚している。子も授かった。あれ以来Aは家庭の事情で引っ越して、今まで一度も会っていない。あいつはどうしているのだろうか?
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2011年8月20日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:出逢い体験

