57歳の夏
俺ももう50を過ぎジジイになってしまった。あそこの機能も衰えつつあるが、性欲自体は一向に減る感じはない。どうせなら性欲も減れば楽なのだがそこは若いままだ。妻はいるがすでに年老いてしまっているので性の対象としては見れない。性欲は溜まるばかりだ。友達と話していると「おじさんフェチ」という特異な趣味を持った女性がいるようだ。いままで出会ったことはないし、そんなやつはいないだろうと思っていた。ある出逢い系サイトを教えてもらったので登録してみる。メールを50通ぐらい送ったところだろうか?一人の女性から返信があった。23歳女性とのこと。半信半疑にメールを続けていたら今度会うことになった。待ち合わせは新宿駅。待っていると自分の子供のように若い女性がいた。おさない顔立ちで年齢より若く見える。話を聞くとお父さんが大好きだったのだが病気で死んでしまったらしく、そのころの幻影を追いかけているらしいいわゆるお父さんフェチということだろうか。喫茶店で話しをしお互い打ち解ける。ホテルOKだということで安めのシティホテルへいく。ホテルへ入ったとたんとても甘えてくる。自分の子供に甘えられているように感じるが、本当にお父さんが好きなようだ。シャワーを浴びベッドで女性を押し倒す。自分の子供を犯しているようでとても興奮する。穴はとても小さく、締りがいい。自分は長くもつ方だったがあっというまに果ててしまった。行為が終わった後も、甘えてきてくれる。メールアドレスを交換し、今度も会う約束をした。
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2011年8月19日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:出逢い体験

